纐纈 正樹: 「けいかくと官民連携まちづくり」

  • 内容:Contents
  • プレゼンター:Presenter
  • テキスト:Transcript

「けいかくと官民連携まちづくり」

長年、官民連携まちづくりに携わっておりますが、いつも官と民の考え方の違いに悩まされます。もちろん、どちらが正解ということではなく、それぞれにルールがあり、スピード感や柔軟性、経済合理性等の観点も異なります。特にまちづくり分野における施策や事業は長期にわたるケースが多く、関係者の合意形成を図るのもかなり大変です。
そのような中で、官と民がうまく連携を図っていくためには、進むべき方向性を可視化し、共有できるビジョンやプランが必要です。しかし、昨今の社会経済情勢の変化や、市民及び企業等の多様なニーズを踏まえると、これまでのような、いわゆる前例踏襲型の計画では対応することが難しい…
そこで、今回のテーマ「あたらしいけいかく」にも通ずる、新たな考え方を取り入れたまちづくりビジョン、「前橋市アーバンデザイン」の取組みについて紹介します。

纐纈 正樹

「けいかくと官民連携まちづくり」

関連プレゼンテーション

  1. 近森正幸:チーム医療推進WGの一委員として思うこと

    近森正幸:チーム医療推進WGの一委員として思うこと

  2. 「果たして死は不幸なのか」 青木 佑太

    「果たして死は不幸なのか」 青木 佑太

  3. 井上 大雅: 大道芸部を知ってください!

  4. 佐々木隆徳:「診れないとは言わない医者を増やす」

    佐々木隆徳:「診れないとは言わない医者を増やす」

  5. 遠山玄秀:僧侶が医療に貢献できること

    遠山玄秀:僧侶が医療に貢献できること

  6. 坪谷透:「どうしてジャクソンは病院にいるの?」

    坪谷透:「どうしてジャクソンは病院にいるの?」